周辺環境


暮らしのまん中に緑道、みどりでつながるコミュニティが育ちます。
まちの中央には、2つの緑道があります。この緑道は、単に植栽を施した遊歩道としてだけでなく、出会いやふれ合いが生まれるコミュニティの場として機能します。また、敷地と緑道を一体的に利用することで、広がりのあるまち並み景観をつくります。
公立では大阪初となる施設一体型小中一貫校が開校しました。
2008年春に、小学校と中学校の9年間を前期4年・中期3年・後期2年とする施設一体型小中一貫校「とどろみの森学園」が開校しました。今、全国でも注目されている、新しいスタイルの学校であり、学業面はもちろん子どもたちの心身の育成にもおおいに期待できそうです。
暮らしのコアとなる箕面森町地区センター。
平成19年10月にオープンした、「箕面森町地区センター」は屋上緑化により周辺の緑と調和した建物です。バス待合ロビーや駐車場、駐輪場なども備え、銀行ATMを設けたコミュニティ・ストアも開業。このまちの便利さを支えます。
まちの中には緑豊かな公園が7つもあります。
箕面森町は紅葉で有名な国定公園の北側、まちの周りは豊かな自然にも恵まれ四季の魅力を存分に楽しめる環境です。さらに、まちの中には、公園が7箇所も点在。子どもたちの格好の遊び場として、また、お年寄りも安心して過ごせる憩いの場となっています。
防犯カメラと巡回監視による2重のタウンセキュリティ。
24時間365日、誰もが安心して暮らしていただけるよう、このまちでは、セキュリティシステムを導入しています。まちの中に防犯カメラを設置。さらに昼夜の定期巡回を実施するなど、安全・安心のまちづくりです。※防犯カメラは3年間に限り、無料です。日々のお買い物からまとめ買いできる大型ショッピングセンターも。
お隣の東ときわ台には「阪急オアシス」が、ちょっと足を延ばせば、関西最大級のオープンモール型ショッピングセンター「ヴィソラ」へも。もちろん千里中央の一大ショピングゾーンへもひといきです。


