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里山そらテラスのご紹介

空と里山と愛するひとと暮らす場所

緑が近い、空が大きい、「里山そらテラス」

里山二期エリア「里山そらテラス」は、まわりを里山の大自然にぐるりと囲まれ、四季をいつも身近に感じられる場所です。さらに、1区画ごとの敷地面積が広く、2面が道路に接する区画がほとんどだから、街を歩いていても家の中から外を眺めても開放感たっぷり。空もすっきり広々です。

畑イメージ

「里山そらテラス」のここがイイ!!

ここがイイ!!
通風・採光に配慮した 2面接道の町並み(一部除く)

道路や歩行者専用道路を計画的に配置することで、ほとんどの区画で2面が道に接するように配慮。通風採光が確保しやすく、住戸間の距離も保ちやすいので、快適な住まいづくりが実現できます。

ここがイイ!!
なだらかな地形を活かした 南向きのひな壇中心

南側が開けた「里山そらテラス」のなだらかな地形を活かし、ひな壇を中心とする陽当たりのいい街づくりを計画。明るい陽射しや爽やかな風を確保しやすいように配慮しています。

南向きのひな壇イメージ
ここがイイ!!
敷地面積 ゆとりの200㎡以上!

広い家、広い庭を叶えたいなら、ぜひ「里山そらテラス」へどうぞ。敷地面積はゆとりの200㎡以上。家庭菜園や大きなウッドデッキを作ったり、車2台分の並列駐車スペースも余裕です。

ここがイイ!!
自然や街並みと一体化 オープン外構 + 緑化率20%

家を建てる時は、原則「さく」を設けないこと、敷地面積の20%以上の緑地を確保することなどがルール。街全体の見通しが良くなって防犯性が高まり、美しい景観も守られます。

ここがイイ!!
電柱・電線を埋設(一部除く) 空が広い開放的な街

「里山そらテラス」では電線を埋設して電柱の少ない街づくりを実施。視界が広がり、気分も晴れ晴れ。電柱が少ないので歩行者もスムーズに通行できます。

ここがイイ!!
挨拶や声かけが自然に生まれる 人の目で見守る街

里山に囲まれた「里山そらテラス」は外からの不審者が入りにくいエリア。また、同時期の入居で顔見知りができやすく、挨拶や子どもへの声かけが自然に生まれ、犯罪の抑止力にもつながります。

「里山そらテラス」ギャラリー

※画像をクリック(タップ)すると拡大します。

里山そらテラス