箕面森町の暮らし

きょうも箕面森町に新しい家族がやってくる。

千里中央駅からバスで約25分。

箕面の森に包まれた街、箕面森町〔みのおしんまち〕。

2007年のまちびらきから、この環境に惹かれたご家族が次々とマイホームを建てています。

どうしてでしょう、やっぱり自然が豊かだから?通勤や買い物が便利だから?それとも充実した子育て環境でしょうか。

このページでは、住む人に聞いて再発見した街の魅力をご紹介します。

箕面森町の風景
街の声

箕面森町の「3つの共生」

多世代共生

子どもからお年寄りまで、街に暮らす人たちが安らかな日々を過ごし、安心して子育てができる街づくりを目指しています。そのために異なる世代の人たちが交流できるような場所や仕組みづくりに励んでいます。

環境共生

里山※を守り、それを上手く活かすことで、自然と一体になった暮らしが楽しめる街づくりを目指しています。すぐそばに里山があり、自由に散策やたくさんのいのちとふれあえる、自然環境に恵まれた街です。さらに、自然エネルギーを活用した環境負荷の少ない街を目指しています。

※「里山」とは、人工林でも原生林でもなく、その中間にある人間の手が入った自然環境のこと。

地域共生

恵まれた自然環境や、活発な学校活動などを通して、この街で暮らすみんなが周辺住民とともに、楽しく交流できる街を目指しています。子どもの頃から、地域とのつながりや人と人の結びつきの大切さが学べる環境を整えていきます。

街で暮らす人も増えて、ますます成熟した街へ発展!

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里山そらテラス