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里山そらテラス

里山の大自然に包まれた

里山そらテラス

里山2期エリア「里山そらテラス」は、まわりを里山の大自然にぐるりと囲まれ、四季をいつも身近に感じられる場所です。
1区画ごとの敷地面積が広く、2面が道路に接する区画がほとんどだから、街を歩いていても家の中から外を眺めても開放感たっぷり。空もすっきり広々です。

里山そらテラス空撮

緑が近い、空が大きい、「里山そらテラス」。

通風・採光に配慮した2面接道の街並み(一部除く)

道路や歩行者専用道路を計画的に配置することで、ほとんどの区間で2面が道路に接するように配慮。通風・採光が確保しやすく、住戸間の距離も保ちやすいので、快適な住まいづくりが実現できます。

土地面積最低土地面積200.00㎡(1区画)

広い家、広い庭を叶えたいなら、ぜひ「里山そらテラス」へどうぞ。敷地面積はゆとりの200㎡以上。家庭菜園や大きなウッドデッキを作ったり、車2台分の並列駐車スペースも余裕です。

なだらかな地形を活かした南向きのひな壇中心

南側が開けた「里山そらテラス」のなだらかな地形を活かし、ひな壇を中心とする陽当たりのいい街づくりを計画。明るい陽射しや爽やかな風を確保しやすいように配慮しています。

自然や街並みと一体化オープン外構 + 緑化率20%

家を建てる時は、原則「さく」を設けないこと、敷地面積の20%以上の緑地を確保することなどがルール。街全体の見通しが良くなって防犯性が高まり、美しい景観も守られます。

電柱・電線を埋設(一部除く)空が広い開放的な街

「里山そらテラス」では電線を埋設して電柱の少ない街づくりを実施。視界が広がり、気分も晴れ晴れ。電柱が少ないので歩行者もスムーズに通行できます。

挨拶や声かけが自然に生まれる人の目で見守る街

里山に囲まれた「里山そらテラス」は外からの不審者が入りにくいエリア。また、同時期の入居で顔見知りができやすく、挨拶や子どもへの声かけが自然に生まれ、犯罪の抑止力にもつながります。

週末は家族そろって農業体験。里山菜園(予定)

里山そらテラスでは、野菜の栽培や、お子さまと共に農業を通じて食育を学ぶことができる、里山菜園(予定)スペースがすぐそばにあります。

※掲載の環境写真は平成28年6月・7月・10月に撮影したものです。※掲載の写真はイメージを含みます。